2014.6.2
日本最大の創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」に 子ども達が挑戦。特別授業を公開中!
2014.6.2

日本最大の創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」に 子ども達が挑戦。特別授業を公開中!

gooスマホ部編集部
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NTTドコモが毎年行っている「ドコモ未来ミュージアム」をご存知ですか?

これは未来をつくる子ども達の夢を応援するため、ドコモが2002年より毎年開催している創作絵画コンクールのことで、「僕たち私たちの未来のくらし」をテーマに、子どもたちが将来「こうなってほしい」と思うことや「こうしたい」と想像する未来の世界や希望を自由な発想で描いた作品を募集しているのです。

毎年、全国の子ども達(3歳以上中学生以下が対象)からたくさんの作品が届き、昨年の応募数は158,934作品と過去最高を記録したとか。これまでの応募総数は70万点超えと聞きますから、すごいですよね!


実はスマホ部員のお子さんが昨年応募したそうですが、パパさん部員曰く「子どもに何を書けばいいの?って聞かれたんだけど、うまくアドバイスできなかった」そうです。もしかしたら、同じ想いを持っているお父さん、お母さんはいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな方々のために「ドコモ未来ミュージアム」のサイトでは、未来の絵を描く上でのヒントがいっぱいつまったスペシャルページを公開しています。

これは、先日東京都荒川区の尾久小学校で行われた特別授業の模様で、聖徳大学児童学部部長の奥村高明先生と、デジタルハリウッド大学教授の南雲治嘉先生を講師に迎え、絵を描くことの大切さや、想像力の膨らませ方など具体的なアプローチまでを紹介しています。奥村先生も、南雲先生も“表現”におけるプロフェッショナルですので、作品を応募する上でのいいヒントがたくさんあるかもしれませんね。

また、奥村先生と南雲先生のインタビューには、「未来を想像することの意義は?」、「絵を好きにさせるコツは?」など、子ども達の想像力をうまく伸ばしてあげたいと願う先生やお父さんお母さんのお悩みに答えてくれるようなお話が満載ですので、こちらも必見ですよ。

■描くことで、子どもは成長します。のばそう絵の力



これからの未来をつくる子ども達の夢を応援する「ドコモ未来ミュージアム」は6月1日(日)から応募が開始されましたので、この特集を見て応募してみてはいかがでしょうか?

「ドコモ未来ミュージアム」の第13回コンクール募集テーマや締め切りなどの詳細はこちらのページをご覧ください。

■ドコモ未来ミュージアム 第13回コンクール概要と応募要項

応募要項を確認したところ、応募作品は返却されないそうです!せっかくの力作ですから、ご応募の際は写真で残してあげてくださいね。スマホで撮れば、世界でひとつだけの壁紙を楽しむことができますよ。







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