2017.4.4
新電力「まちエネ」がLINEで電気代をシミュレーション 抽選でAmazonギフト券も
2017.4.4

新電力「まちエネ」がLINEで電気代をシミュレーション 抽選でAmazonギフト券も

ITライフch編集部
ITライフch編集部
sim通

powerd by goo Simseller

今年一年のご愛顧にお答えして!平成最後の年末感謝セール
新年度が始まり、進学や進級などで一人暮らしを始めるひとも多い季節。公共料金の節約を意識する時期でもありますが、家庭向け新電力サービス「まちエネ」を提供するMCリテールエナジーは、LINEで写真を送るだけで新電力に切り替えた場合の電気代がわかるキャンペーン「きりかえでいくらおトクか知っトクキャンペーン」を実施しています。

まちエネは、東電の解約手続きや電線交換、工事の立ち会いなどが原則不要で、従来を同じ品質の電気を使用できるサービス。利用者には毎月Pontaポイントやローソンクーポンなどが付与されます。

キャンペーンの対象は、東京電力の2016年3月以降の従量電灯BまたはCの利用者が同社の「LINE@」のアカウント(@machi-ene.jp)と「友だち」になり、電気使用量のおしらせ(検針票)をスマートフォンやタブレットなどで撮影した画像を送ると、まちエネに切り替えた場合の電気代のシミュレーション結果がLINEで届きます。電気使用量が0kWhの利用者やオール電化、夜得プランなどの特殊プランは対象外。

期間は4月1日から5月31日。キャンペーン利用者には抽選で100人にAmazonギフト券5,000円分が当たるほか、4月10日からTwitter(ツイッター)でまちエネの公式アカウント(@machi_ene)をフォローし、ツイート「#まちエネの電気で幸せ」をリツイートすると、ローソンの淹れたてコーヒー「マチカフェ」Sサイズのクーポンが当たります。

契約する電力会社を一般家庭でも選べる電力小売りの全面自由化から1年が経ちましたが、小売り電気事業者の増加から、節約をしたくてもどうすればいいか戸惑っているひともまだまだ多いもの。判断に迷ったら、身近な“お得”を事業者を選ぶきっかけにしてはいかがでしょうか。

【関連記事】
あまった外貨を電子マネーに 「ポケットチェンジ」の交換先に「WAON」が追加

今年一年のご愛顧にお答えして!平成最後の年末感謝セール

関連キーワード