2014.5.11
バッテリーの発熱と充電
2014.5.11

バッテリーの発熱と充電

gooスマホ部編集部
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格安スマホ 灼熱のウルトラサマーセール
最近SO-01Fに機種変更したばかりなのですが、この機種はバッテリーのもちが売りなはずなのに、バッテリーが熱くなり(アプリ測定で40~45℃、ひどいときは48℃。何ともないときで35℃くらいです)、朝満充電でも夕方には10%とかになってしまいます。
私はWi-Fi、GPS、iコンシェルは常にonにしていて、スタミナモードや低バッテリーモードも活用しています。
職場ではWi-Fi環境でないため(アンテナ圏外のこともあります)、それもバッテリーに負担があるのでしょうか?
充電中もsleep状態でもバッテリー熱が45℃以上に急上昇し、逆にバッテリーが減っていることも多いです(とくにスタンド使用時が多いです)。
裏で動いてるアプリがないようにcleanMaster(キャッシュ管理)でアプリを停止させたり、右ボタンでアプリを停止させたりしていますが、バッテリーに反映しないような気がします。
以前使用していた機種で、設定→アプリから、あまり使用しないアプリを無効にしたり、データ削除したことがあるのですが、着信音で音楽データが使用できなくなったり、メディアプレイヤーが再生できなくなったりしたことがあったので、どれを無効にしていいのかわからず、あまり積極的にいじっていません。
どのようなアプリがバッテリー熱に影響しやすかったり、停止させても裏で動いてることが多かったり、無効にしても影響が少ないのか教えていただけますか?
もしくはサイトなどで詳しいところがあれば教えてください。

質問への回答

だるびぃです^^

ご質問の中で気になるものは、「アンテナ圏外のとこもあります」という電波強度の低い場所に居続けることがバッテリー消費の原因の1つとも考えられますが、それだけではないのかなと思います・・・(@_@;)
Xperia Z1について情報を探してみたところ、グローバル版ではありますが、AndroidOS4.4.x系のXperia Z1で最新ソフトウェアへのバージョンアップ後に、発熱、バッテリー異常消費、カクつきが見られるユーザーがいたようです。

情報サイトをいくつか見てみると、現象に対する原因と思われるものがいくつか挙げられていますが根本的な解決にはならないようです。従いまして、アプリやプロセスを停止させるよりはメーカー主導のソフトウェアアップデートによる改善を待たれることをおすすめします。
また、端末設定の【電池使用量】から、不要なアプリが稼働していればアプリの停止や削除をしてもいいかもしれません。
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